『友だち追加を押すとLINEに更新情報が届きます』65人ご利用中! 友だちに追加

サッカークラブと共に歩む幸せ

どうもセレッソマンです。サイト訪問ありがとうございます。
スポンサーリンク

人にはそれぞれにサッカーが好きになった理由がある。今回はサッカーが好きになった理由のお便りを紹介します。

□□□
次男が小学校高学年から高校生までサッカー部だったので、よく応援に行っていました。それがキッカケでサッカーが大好きになりました。

前半後半90分という時間の中で、チームが一丸となって汗を流しながらスピード感溢れる頭脳プレー、連携プレーを見せてくれるので、そのワクワク、ハラハラ、ドキドキ感がたまりません!

また今年、次男の同級生がプロサッカー選手になったので、ますますJリーグが身近に感じられるようになりました。
家の近くに、大きく立派なスタジアムも新しく建設されたので、試合観戦に行く機会もとても増えました。

観客席と選手との距離がとても近く感じられるスタジアムなので、これからもサッカーへの想いは、ますます加熱しそうです!
□□□

読んだ感想。『うらやましい』。
近くにスタジアムがあり知り合いが選手。これはサッカーを愛するしかない環境です。
特別な思い入れがある選手がクラブにいるのは本当に幸せだと思います。実にうらやましいです。

まぁでも、知り合いでなく一方的にこちらから知る選手がいるだけでもクラブ愛は強くなれます。例えば私はモリシファンでセレッソ好きになりました。当然、個人的な繋がりはなくただその人柄とプレーにひかれました。
そしてそのモリシイズムが流れるセレッソを今でも好きでいます。

これは一方的な愛ではありますが、そこには好きなクラブがあり、その歴史と各選手の人生ドラマを共に歩むと、もう他人事でなくファミリーになります。

知り合いでなくても共に歩むという感覚。それはサポーターには欠かせない気持ちだと思います。クラブはサポーターに支えられ、サポーターはサッカーに支えられて人生が豊になる。

そこには個人的なものを超えた精神的な繋がり、共に歩むという気持ちは本当に愛を育み、喜怒哀楽を生むものだと思う。

サッカーがあり好きなクラブがある。共に歩むと人生にはりがでる。さぁ今シーズンもセレッソと共に。

最高の週末を!

おわり。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。