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なぜセレッソ大阪を応援するの?

どうもセレッソマンです。サイト訪問ありがとうございます。
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どうもセレッソマンです。

この記事は書きながら、どうも気持ち悪く恥ずかしいものでした。消そうかと思ったけど本音でもあるし、まぁ良いかと思いアップしました。まぁ気にせずに読んでくださいませ。

先日、知り合いに言われました。

「なぜ、J2のセレッソ大阪を応援するの?」

知り合いはサッカーには詳しくなく、セレッソ大阪の魅力を話してもしかたがないのでこう答えました。

「なぜか昔から応援してるんですよ」

なんじゃその答え…

その後、改めて「なぜ自分がセレッソ大阪を応援するのか」考えることにしました。

皆さんはセレッソ大阪を又は他のクラブでも良いですが「なぜ応援している?」のでしょうか。

意外と明確な答えがないと思います。思いつくのは地元のクラブだからとか、好きな選手がいるからとか…

それはアリですが、私には特にそんな答えも思いつかず「セレッソ大阪を応援する理由は明確にない」というのが本音でした。

でもセレッソ大阪を応援しています。こうしてブログを書いてます。正直、不思議な感覚です。

理由を言えないのに好きだなんて。(うわっ少女マンガみてーだ。打っていて気持ち悪くなった。)

でも、それはそれで良いと思っています。好きなことに理由なんて要らないし、理由を誰かに伝える必要もないんです。

「好きだから好きなんです」

これで良いじゃないかと思っています。
それが私の心なんです。

だってセレッソ大阪だから

甲本ヒロトの名言にこんな言葉があります。

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。

私のセレッソ大阪に対する気持ちも似たところがあります。名言と共通するのは理由は特にないけど愛が存在しているところ。

細かい理由は言い表せない。「だって」という表現が一番シックリくる。なんか子供っぽいけど素敵だな「だって」という言葉。

言い訳ではなく、もどかしいから使う「だって」。大人になり「だって」の価値を改めて知る。

「だってセレッソ大阪が好きだから応援しています」

私の心を説明するなら、こんな感じになりますかね。これがセレッソ大阪を応援する理由の結論です。

理由はあるようで無いんかい!と思われたかもしれないが、好きなことって意外と明確な理由が無かったりする。

それでいいんだ。理由があれば、その理由が無くなれば嫌いになるし。理由なき好きが一番強く不変なのかもしれない。

そんなことに気づいたというお話でした。さっ、セレッソ大阪を応援しよっと。
おわり。

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