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心身の疲れを取るなら寝なさい

どうもセレッソマンです。サイト訪問ありがとうございます。
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最近はずっと疲れた状態でした。仕事での移動や宴会が多くて頑張ろうとしても長時間やる気や体力が持続しない。

そんな時、睡眠がとても役に立つと感じましたので記事にします。

疲れていると起きれない

疲れがたまっていたり、精神的にフレッシュではない時は決まって朝起きるのが苦手になります。

体が心がまだ起きたくないと反抗し2度寝、3度寝地獄におちいります。自分に甘いから起きれないとも言われますが、心身が疲れていることが主な原因と思っています。

心身が疲れていると夜寝るのがもったいなく感じることがあります。ボーっとテレビ見たり、ゲームしたり、本読んだり。早く寝れば良いのになぜか夜を楽しんでしまう。

たぶんこれはストレスがたまっているためで、なんとか夜を楽しみストレス解消しようとしている自分がいるんだと思います。

寝ずにやりたいことやるのは楽しいですが、決まって次の朝、起きれなくなり疲れもたまったままになる。

疲れる➡夜更かし➡起きれない➡疲れが更にたまる

これを繰り返している自分がいます。

早く寝ると疲れがたちきれる

ある日、いつも通り疲れがたまり夜更かししたくなりましたが、思いきって寝てみました。

すると翌朝、目覚め良く疲れも取れてました。疲れる➡寝るの流れがとても心身に有効でした。

疲れる➡寝るは当たり前の行動で、なんでいつも寝ることを拒んでいたのか不思議に思いました。

常々、寝ると1日が終わるから寝るのはもったいないと思ってましたが、そうではないのです。

早く寝るとその日は終わってしまいますが、翌日が充実します。活動時間は短くなるが、密度が増えます。トータルで考えると損ではないのです。

疲れがない分、早く寝る方が良いかもしれません。そう思います。

疲れたら寝る。

当たり前なことが心身には一番良いと感じました。でも夜更かしは楽しいからやめれない。分かっちゃいるけどやめらないので、たまには早く寝ることから始めたいと思いました。

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