セレッソ2018

セレッソ大阪まだ5位というか早く勝点40へ

セレッソ大阪が久しぶりに勝ちました。エスパルス相手に3-1でした。何度もいうが私はエスパルスが苦手

見に行ったらいつもスコーンって負けるもん。なんか試合終盤によく走ってカウンターでスコーンって負けるイメージがあるもん。

でも勝ったもんね。勝って嬉しいと共に3点とって復調の兆し!

これから期待できますね。単なる1勝で終わらしちゃなんね。セレッソまだいける!と思ってます。

なんだかんだまだ5位

ワールドカップの中断以降、セレッソは勝ててなかった。大丈夫かなぁと思ってたけどまだ5位。諦めたらあかん。リーグ超団子。その団子の粘り気にサンフレッチェもそのうちひっついちまうなコレ。と淡い期待をしています。

最近のセレッソの収穫はオスマルの守備力発見。パスを展開するのが売りと思いきや守備力も高いことが判明。そして現在、ディフェンダーでの起用となっている。

そもそもパスをつなぐのは得意だから最終ラインからビルドアップするにはオスマルありだなという感じを受けてます。

最近のセレッソはオスマル含め3バックだから、あと期待されるのは松田と丸橋。1つ上がってサイドハーフになるため今まで以上に攻撃的にならないといけない。この両サイドハーフをうまく使うことがセレッソの課題と思います。

サイドハーフといっても守備の時はサイドバックの位置まで下がるから大変。守備そのままに攻撃のウエイトを上げてけって話だからバランス取るの難しいだろうなと思って見てます。夏でも機能してる涼しくなれば両翼がさらに羽ばたくと信じてますよ。

これでセレッソはもともとの4バックと最近売りの3バックを使い分けられる状態になった。これからは柔軟に勝点拾っていけると信じてます。監督の手腕が問われますね。まだ5位いけるとこまでいきましょう。そんな気持ち!

忘れるな勝点40の幸せ

昨シーズンの開幕前、山口蛍は言っていた。J1残留の目標は勝点40。早くそこにいこうと。

現在セレッソの勝点は33。さぁ早く40にいきましょう。昨シーズンの好成績から忘れかけた言葉「J1残留」ですが、やっぱり忘れてはいけないのがJ1残留という最初の目標だと思うんです。

J2の時、早くJ1に帰りたかった。J1に帰った時、やっぱりJ1は幸せだと感じた。J1にいる幸せはいつも忘れてはいけないと思うんです。基本中の基本というか幸せを支えるものというか。それが勝点40なんです。

クラブが力をつけたり、上位を狙える状態の時、勝点40は目標でなく通過点になる。でも勝点40到達は特別な意識を持って、つまり感謝する瞬間なんだな。

もうすぐセレッソは勝点40にいける。今シーズンは通過点だけど感謝のポイント。今の私は勝点40到達を心待ちにしています。そこに幸せの原点があるからね。

まだ5位いけるいける。とその前にもうすぐ勝点40かよかった〜。そんな心境で復調とさらなる躍動を願っています。

おわり。