日記

簡単だけどサラリーマンの疲れを取る3つの方法

激務で疲れたサラリーマンへ。
やってみれば少しは心と体が楽になる3つのことを伝授します。

些細なことだけど、きっと効果がありますから。
たまにはやってみてください。

疲れたサラリーマンがやるべき3つのこと

軽装で会社に行く

本当にその格好が必要な日?
上着は脱ごうよ。
カッターは半袖でいいし。

これだけで窮屈な体が解放され通勤電車が快適になる。
かっちりした服装は体を締め付けるだけでなく心も締め付ける。

ウソだと思うならやってみればいい。
服装だけでも随分と変わるもの。

ラフな格好がラフな心を呼ぶ。
心はラフな方が軽やかになるよ。

知らず知らず服装で自分にプレッシャーかけてることもあるから、たまには軽装でどう?

荷物を極限まで減らせ

今一度カバンの中身を整理しよう。

晴れなら折り畳み傘は家に置いて行く。
手帳は会社に置いて帰ってみる。
不要な本や書類はカバンに入れない。

なんならカバンを小さくしよう。
いっそのこと手ぶらで会社に行く日があってもいい。

重荷は心の重荷。
カバンが軽いと足取りも軽やかに。
楽しく歩けば心も楽しくなるよ。

諦めて定時に帰ろう

疲れたなら早く帰ろう。
たっぷり寝よう。

明日頑張ると決めて今日は定時に帰ってしまえ。
1日くらい早く帰っても何とかなる。
逆に翌日にパワーが出る。

ウソだと思うなら帰ってみれば良い。
無責任はダメだけど、意外となんとかなるもの。

サラリーマンは長い旅のようなもの。
疲れたままでは続かない。

疲れたなら対策は簡単なこと。
休むしかないんだよ。
がんばっても疲れは取れないから。

せめて1つだけでも

3つのことを偉そうに書いたが、どれか1つだけでも実践してみよう。
人に迷惑をかけない項目もありますから。

おすすめは荷物を極限まで減らすこと。
重いカバンは結構ストレスだったと気づくはずです。
しかも重いカバンは肩こりの原因になることがあり、肩こりは疲れのもとにもなる。

仕事が重いならせめて軽やかに会社に行こう。
そんな心がけが重要と思うなぁ。

なぜこんな記事を書いたか。
それは電車で暑いのにスーツ着て、でかいカバンを持ってる人が多いから。
すでに朝から疲れてる。

何度も言うがサラリーマンは長い旅。
1日くらい疲れをとってもいいじゃない!
お気楽モードの日を何とか作り出そうよ。

仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利


スーツ窮屈じゃない?
カバン重くない?
睡眠足りてる?

メリハリつけて
お体に気をつけて!

みんな壊れないように
気楽にがんばろうぜ!

おわり。