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贈り物に最適なスイーツ!アイスを超えてる博多あまおう花いちごのアイス

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家の冷凍庫を見ると
見なれないアイスがあった。

【博多あまおう 花いちごのアイス】

という名前のアイス。
名前からして美味そうだ。

味はイチゴ、練乳、マンゴーの3つ。
どれを食べるか悩む。

そもそも食べて良い物かは分からない。
お客さん用かもしれない。
それぐらい特別なオーラを放っていた。

そんな時はあたりさわりない味を選ぶに限る。
イチゴ味と練乳味はさすがに王道すぎるため
イチゴと最も縁の遠いマンゴー味を食べることにした。

袋を破ってみる。
中から出てきたのは…

イチゴそのもの。
これには驚いた。

これは凍らしたイチゴだ。
冷凍フルーツではないか。
本当にアイスなのかと疑うレベル。

よく見ると4分割したイチゴに
マンゴーアイスが乗り凍っている。

でもこれは…
イチゴが主役すぎるアイスだ。

あまおうアイスの味

まず、戸惑うのは食べ方。
一口で食べるにはデカイ。

おそらく正解は…
お皿に置き4分割されたイチゴを1分割ずつフォークで食べるんだろうなと思いながら手づかみで適当に頬張った。

味はなんと…
イチゴの味がしない。
マンゴーの味の方が濃い。

凍ったイチゴは味が薄く、ほのかにイチゴの味がするレベルだった。
すぐに美味しく食べるにはコツがいるアイスだと気づいた。

このアイスは凍ったイチゴのシャリシャリ食感を味わうのもアリだが、口の中で溶かしながらイチゴ味を楽しむ物になる。
イチゴの味は溶けるほどに高まっていく。

つまりいっきに食べるアイスではなく、上品に口の中で転がすアイスであり、あまおうをゆっくり味わうため溶かしながら食べるアイスなんだと気づいた。

味は正直に言うと、あまおうをそのまま食べる方が美味い。
アイスにしたおかげで年中あまおうが楽しめる利点はあるが、やはりフルーツは旬な新鮮な時にそのままの味を食べるべきだなと思った。

このアイスはイチゴの味を楽しむと言うよりも食べることを楽しむアイスだと言える。

これ以上ないぐらい上品かつ繊細なアイス。
食べる方も上品かつ繊細に楽しむ必要がある。
あまおうのブランドがあるから成り立つオシャレアイスだと思う。

あまおうアイスは贈り物に最適

このアイスは自分で食べても良いが、贈り物に最適だと思う。
その理由は2つある。

まず「あまおう」というブランド力。
誰もがいいイチゴだよなと思うはず。
博多あまおうのサイトを見ればそのすごさが分かる。

間違いなくもらったら嬉しいイチゴと言える。

次にアイスのビジュアル。
贈り物でもらうアイス。
普通はあぁアイスね、カップにイチゴ味のアイスが入ってるんだろと思う。

でもこのアイスは違う。
イチゴのまんま。
まんまだぜ、おいっ。
なんせ果汁、果肉68%だから。

このインパクトは大きい。
思わず写真を撮るだろう。

味よりインパクトが優れるから記憶に残る。
「アイスありがとう、驚いたわ」
と必ず言ってもらえると思う。

印象に残れば贈り物として合格。
このアイスは限りなく合格に近い存在である。

>花いちごのアイス(博多あまおう)の値段は!


贈り物に最適なスイーツだわ。
あまおうがそのまんまアイスになるとは…
驚きました。

おわり

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セレッソマン

人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。