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セレサポ交差点 来年も変わらず

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セレサポからメッセージをいただき、ブログに乗せて発信する企画。その名もセレサポ交差点。

思った以上にメッセージが届き、嬉しいと共にセレッソが愛されていること実感してます。

みんなでみんなの気持ちを共有すれば、団結は強くなるはず、もっとセレッソが楽しくなるはず。

メッセージをお待ちしております。

結構、みんな普通に送ってくれてますから、恥ずかしくないですよ。

セレサポ交差点

今回は「みたらしだんご」さんからメッセージをいただきました。タイトルは来年も変わらず。

こんにちは。
今年の夏休み、vsFC岐阜戦を見てから本格的にセレッソサポーターになった者です。


セレッソができた当初からサポーターである父の影響で、物心ついたときから土日のどっちかは家でセレッソの試合がテレビに映っているという環境で育ちました。


今年、久しぶりにスタジアムに足を運んで、生の試合のムード、選手たちの巧みなボールさばきに魅了され、本格的にサポーターとなりました。


プレーオフ決勝ももちろん見に行っていました。いつも以上に出ているチャントの声。躍動感。一体感。選手の真剣な眼差し。
まさにチームもサポーターも1つのベクトルになっていました。


誰もが勝利を願った。
そして玉田選手のゴール。
あの時の感動は脳裏に焼きついています。
そして長居の悲劇再び。
試合終了のホイッスルが鳴った時には、思わず涙が溢れていました。


結果的にJ2残留となりました。
しかし、私は変わることなく、セレッソを応援し続けます。
あのプレーオフ最終戦で誰もが胸に抱いた、

勝利を信じる気持ち
仲間を信じる気持ち

それを忘れなければ、来年こそは桜満開であることでしょう。
私もサッカーのことをもっと勉強して、エールを送り続けたいと思います。

いいなぁ~セレッソのある家庭環境。セレッソが出来たのは1994年。もう20年以上の歴史がありますから、親子でサポーターも不思議ではないですね。

メッセージを読んでやっぱりサッカーはスタジアムで生で楽しむべきなんだと思いました。選手の眼差しの強さはテレビでは伝わらないし、一体感なんて絶対にスタジアムでしか感じれない。

サッカーは生き物でリアルな真剣勝負だから、ライブで目の前で見るべきなんですよね。信じる気持ち、涙があふれる、そんな体験は日常にはないから、やっぱりスタジアムは素晴らしく、サポーターになるって幸せなんです。

サポーターになることの幸せを感じさせてくれるメッセージでした。来年も変わらず応援して涙の種類を変えようぜ!なんて思いました。

気持ちのこもったメッセージ、ありがとうございました。嬉しかったです。

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ABOUTこの記事をかいた人

セレッソマン

人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。