『友だち追加を押すとLINEに更新情報が届きます』現在友だち28人ご利用中。 友だちに追加

実体験キッザニア甲子園1部攻略、並ぶ時間、順位、心構え

スポンサーリンク



キッザニア甲子園で人気の仕事を確実にゲットする方法はただ1つ。
それは誰よりも早く入場することです。

早く入れば人気の仕事がゲットできます。

そして1日が円滑に進む可能性が広がります。

だから誰もが抱く疑問

 

「何時に並べばいいの?」

「どこにどう行けばいいの?」

みんなで並ばないといけないの?

 

みなさんの不安の解消と充実した休日のために実際に並んで確めてきました。

日曜日1部の並ぶ時間

日曜日の1部は観光客含め人気があり、日曜日の1部を知っておけば参考になると思います。

日曜日1部の実体験をもとにご紹介します。

ズバリ並ぶ時間と順位は以下の通りです。

朝5時30分に行けば「3位」

朝6時に行けば「5位」

DSC_1516

朝6時を過ぎると一気に人が増えます。

おそらく最寄りの阪神電車で到着できる時間帯になるからです。

キッザニア甲子園を満喫したければ朝6時までに行く。

これがポイントです。

追加、2017年9月の日曜日。
朝6時にキッザニア甲子園1部に並ぶ、結果10番台前半だった。6時15分で12人増え6時30分には更に15人列が増えた。やはり朝6時までに並ぶのが正解と確信した。
 

並ぶ時のポイント

必ず用意するもの

キッザニアの予約番号、チケット類は一式持っておこう。

分からなければ何でもかんでも持っておくこと。

困れば係員が丁寧に教えてくれます。

用意が無ければ並んだことが無駄になる可能性も。

無駄でも一式持ち込むことをおすすめします。

並ぶのは代表者のみでOK。

あとのメンバーは入場の8時半までに来たらOK。

並ぶ場所

並ぶ場所はキッザニアの前のエスカレーター横です。

屋根が小さく地面も濡れるので雨の日は工夫が必要になると思います。

DSC_1510

ちなみに5時半ではこんな感じでした。

荷物で場所をとり座ってられるかと皆さんウロウロしています。

DSC_1509

トイレや駐車場

トイレは朝6時から使用できます。

場所はららぽーとの向かいの駐車場。(歩道橋で渡る駐車場)

歩道橋を渡ったとこにある建物のトイレが使えます。

写真の右側の白い建物になります。

DSC_1514

駐車場は朝7時オープンです。

代表者を降ろして並ばせ、駐車場が開くまで道に並んでも良いです。

6時になればガードマンが出て来て安心です。

また、近くのコンビニで朝食もありです。

とにかく代表者を早くキッザニアに向かわせるのが重要です。

並ぶ場所へ行く通路

早朝のららぽーとはいつもと違い、入口が限定されます。

キッザニアへ行く道を教えます。

入口はららぽーとの西の端側(甲子園球場側)にあり、歩道橋より手前です。

アーチ状の門に黄色い看板が目印です。

DSC_1505 DSC_1506

入口から道なりに進めばキッザニアに着きます。(駐輪場を抜けるとキッザニア)

DSC_1507

暗いですが大丈夫です。

気にせず進みましょう。

その他のコツ

並ぶにあたり小さなコツをご紹介します。

 

レジャーシート必須。

並ぶのは地面の上、冷たいからシートがある方が良いです。

存在アピールにもなります。

また、7時15分頃にららぽーとの中に列は移動します。

ららぽーとの中ではしきられた列に並びます。

DSC_1511

この時、合流する仲間の分まで場所を取る必要があり、陣地確保にレジャーシートは役立ちます。

 

外に自販機はあります。

早朝の外に並んでいる場所の近くに自販機はあります。

喉が乾いても安心です。

ただ、暗いと見えないので要注意です。

飲み物とトイレはどうにかなるので安心といえます。

 

周りの人には挨拶をしよう。

トイレなどに行っている間に場所を取られたりしないか、また荷物も気になります。

そのため、前後の人に挨拶ぐらいをして自分を認識してもらおう。

並んでいる人は皆が不安。

だから少しだけコミュニケーションを。

ギッザニアグッズ

用意しましたか?最後にご紹介します。

(by Amazon)

予習で当日バッチリ!

並ぶときの腰痛の強い味方!

裏地防水、クッション性ありで重宝!

もっと情報がほしい方へ

当ブログでは他にもキッザニアの記事を作成しています。全て実体験です。情報収集にどうぞ。
キッザニアの記事はコチラ。

キッザニア甲子園は朝が勝負、子供のために頑張っていきましょう!

スポンサーリンク

スポンサーリンク



2 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    ABOUTこの記事をかいた人

    セレッソマン

    人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。