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2018年元旦からセレッソサポーターは幸せで

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2018年明けましておめでとうの日。セレッソ大阪は天皇杯決勝でマリノスと対戦。元旦からサッカーを楽しめる。こんな日がセレッソに来るとわ!嬉しい新年のスタートでした。

キックオフは元旦の14時半頃。こんな日のそんな時間、チャンネル権を奪えるわけなく、あえなく録画することに。皆さんはタイムリーに見れましたか?元旦で休みと思いきや逆にゆっくり見れなかった人も多いのではないでしょうか。

そんな決勝。録画を見終わったのは夜22時。セレッソサポーターの私は家族が寝静まった家で1人歓喜に包まれていた。そう優勝です。セレッソが優勝したんです。

タイムリーに見れなかったけど元旦にサッカーで歓喜に包まれたのはセレッソサポーターだけ。間違いなく今年最初に喜んだサポーターはセレッソサポーターでしょう。

素晴らしい1年のスタート。セレッソに感謝。サッカーに感謝。表彰式に映るモリシの潤んだ瞳は忘れられません。私がセレッソサポーターになったきっかけはモリシ。モリシの喜ぶ姿が2018年に見れるなんて夢のような年明けでした。

天皇杯決勝のセレッソ

セレッソは杉本無し、柿谷左足痛い。万全ではないチーム状態。マリノスも斉藤学が居ないのでどちらがどうとか言いっこ無しの状況。

先制したのはマリノス。試合開始8分後の出来事だった。セレッソは下がりすぎたディフェンスラインのスキを完璧に突かれました。

でも、私に焦りはありませんでした。今のセレッソが前半8分に先制され、そのまま1-0で試合終了を迎えることは無いと確信してました。2点目をどちらが奪うか。それが決勝の分岐点とにらんでました。

幸いこの試合の2点目はセレッソが奪い、1-1に追いつきました。65分に山村が山村らしく冷静に押し込みました。これで試合は分からなくなった。

その後、両チーム決め手を欠き試合は延長に。

この時私は、2017年シーズンセレッソは走れるチームに生まれ変わってこれまで好成績を収めてきたんだ「さぁ走れるセレッソの集大成を見せてやれ」と願い思った。

そしてセレッソは走れるセレッソの象徴、水沼がヘッドで決めてそのまま優勝。

山村と水沼が決めた。なんだか2017年シーズンのセレッソを体現したかのような結果だった。地に足つけてセレッソを全力で支えた選手が最後にやってくれた。クラブの総力を使い果たしたシーズンだったなぁと感じた。

さぁ、2018年シーズンが始まります。セレッソはどうなるのか。もっとタフにたくましく。クラブもサポーターをおごらず、真の強さを模索して頑張っていきたいですね。いつかやっぱセレッソは強いと言われるようにコツコツといきましょう。

幸せな元旦。素晴らしい1年のスタート。

今年も良いこと沢山ありますように。

皆さま今年もよろしくお願い致します。

ブログがんばります。

セレッソマンより。

おわり。

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セレッソマン

人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。