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セレッソ大阪対サンフレッチェ広島の感想

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2017年Jリーグも第26節。セレッソ大阪はサンフレッチェ広島と対戦。リーグも残り9試合。セレッソ大阪は首位鹿島アントラーズを追うためにも負けられなかった。

優勝争いをするセレッソ大阪。残留争いをするサンフレッチェ。共に勝点3が欲しい。試合を前にワクワクしていた。真剣勝負はいつもワクワク。

そしてキックオフを迎える。

セレッソ大阪対サンフレッチェ広島を見て

まずセレッソのスタメン。
画像はフットボールラボさんより引用。

▲安定のイツメン

おぉ山下復活。これでギリギリまで身体を張るディフェンスラインになる。うちの娘は山下と山口蛍だけ認識している。チョンマゲとゴリラって言ってる。すみません。今日はチョンマゲいるから無失点でよろしく。すみませんパート2。

そしてキックオフ。セレッソの動きは悪くないと思った。でもなかなか点は入らない。チャンスもそこまで作れていない。かといってサンフレッチェに怖さも感じなかった。なんだかこれといったトピックスなく前半が終わった。

後半もそうだった。特にサンフレッチェに怖さはなくセレッソもキレキレではない。まぁポロっと1点取ってセレッソが勝つんだろなと思って見ていた。高さもあるしコーナーから先制して終わろう。そんな気持ちで見ていた。

そんな試合。先に動いたのはサンフレッチェ。
68分にフェリペシウバを投入。そのフェリペシウバが70分にカウンターからゴールを決める。

セレッソはその後、木本、澤上、福満と投入するも追いつかずに試合終了。なんだか不完全燃焼な試合だった。
この1敗は痛すぎる。もう言葉にならないほどの絶望だった。

サンフレッチェとの敗戦を振り返って

まぁやっちまった。結果、相手の戦術にはまった。サンフレッチェは間違いなくカウンター狙いの後半勝負の戦術。そこにセレッソは合わしてしまった。

結果論だが前半から怖くないサンフレッチェの手の平で転がされていた。セレッソはセレッソのまま普通に戦ってしまった。サンフレッチェは普通に来るセレッソを待ってたんだ。そう思うと術中にはまり悔しい。

なんだかハリのない試合。先に動いたサンフレッチェの采配の勝利だった。この試合どうなるのだろうと思った矢先にベンチが動いたサンフレッチェが積極的に勝ちにきたのは間違いなく、その積極的な采配がゲームを決めたと思う。結果論ではあるが…勝負に出たサンフレッチェは素晴らしいと思った。残留争いを積極的に切り抜けようとしているのが伝わってきた。

セレッソは平常心で優勝争いに残ろうとした。自信はあったんだけどなぁ。残念ながらサンフレッチェに軍配が上がった。

試合前の私のツイート。


▲セレ盛り…。
こころに油断があったのかなぁ。サンフレッチェには勝つと思ってたけど甘くなかった。こうして勝つと思ったらセレッソは負けるの繰り返し。サポーターとして心に隙があったのかもしれない。反省…。

おわり。

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セレッソマン

人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。