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大阪人が長崎旅行に行ってきた2泊3日のモデルコースと必ずやるべきこと

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夏休みに長崎に旅行に行きました。子供を連れて行ったので感覚的に遊び6観光4という割合になります。長崎で何をして来たのかご参考までにまとめます。

長崎旅行1日目

空港でレンタカー借りる

神戸空港から飛び長崎空港に降り立つ。そして移動手段としてレンタカーを借りる。レンタカーは空港内の案内カウンターに複数社掲示があるけど空港島にあるのは実は1つの店舗のみ。オリックスレンタカーだ。オリックスレンタカーは空港から徒歩1〜2分で行くことができ素早くレンタカーをゲットできる。

神戸空港は車で行けて便利という記事はコチラ

レンタカーを借りた時の記事はコチラ

ハウステンボスに向かう

ハウステンボスに行く前に九十九島パールシーリゾートで遊覧船にでも乗ろうかと考えていたが子供が船乗るだけなのは時間がもったいない面倒だと言い出し、一気にハウステンボスに向かうことに。

長崎空港からハウステンボスまでは車で45分〜50分くらいでいけます。高速道路使っても大きなSAはないので黙々と走ることになります。

変なホテルにチェックイン

旅行の目的の1つ「変なホテル」に行きチェックインを行う。受付はロボット。ロボットには恐竜とお姉さんがいるが子供はお姉さんをチョイス。やはりロボットは人型であるべきなんでしょうか。

変なホテルの記事はコチラ

ハウステンボスに行く

到着した日は時間がないと思い「散策チケット」で入園する。パスポートでないのでアトラクションは体験できないがシュテーボというロボットバスに乗ったり夜の花火を指定席で見たりして楽しんだ。花火は今年最初で最後の見物になる。あっという間に夏は過ぎる。ハウステンボスはイルミネーションも綺麗で夕方から入園しても十分に楽しめると感じた。

1日目の夕方と2日目にハウステンボスで遊んだ記事はコチラ

長崎旅行2日目

ハウステンボスに行く

朝食を健康レストランオーラですませ、開園と同時にハウステンボスに行く。変なホテルからハウステンボスは歩いてすぐ、特設の入口があるので楽です。

ハウステンボスは夕方に引き上げる。この後は長崎市で夜景を見る予定。ハウステンボスでは親子ともにクタクタになる。安全運転でいきましょう。

稲佐山のホテルに向かう

ハウステンボスから長崎市街までは車で1時間ちょっと。相変わらず大きなSAはないので黙々と走る。そして稲佐山のホテルに到着しチェックインする。

夜景を見るために稲佐山に行く

日没を目がけて稲佐山の展望台に向かう。車であっという間に行くことができる。駐車場からシャトルバスがあり観光地としてサービス面も良くできています。

稲佐山夜景の記事はコチラ

夜ごはんを食べる

ネットで調べた中華料理屋さんでちゃんぽんなどを食べる。何という店か覚えていない。残念。

長崎旅行3日目

長崎観光といえばグラバー園に行く

朝から適当な位置の駐車場に車を停めて路面電車でグラバー園に向かう。グラバー園ではコーヒーとカステラのセットを食す。その後大浦天主堂に行く。グラバー園には石橋という駅からスカイロード経由が坂を登らずに行けて楽です。

グラバー園と大浦天主堂に行った記事はコチラ

タクシーで眼鏡橋へ行く

その後中華街に行こうとするも疲れて断念。タクシーで眼鏡橋に行く。眼鏡橋は国の重要文化財。タクシーで行けば時間短縮。

長崎原爆資料館へ行く

そしてレンタカーに乗り換え長崎原爆資料館へ行く。駐車場があり楽々と車で行くことができる。子供には戦争はこわいもの。やってはいけないこと。ただそれだけを理解させる。幼い心でも平和は必要、戦争はダメと理解してくれたようで良かったと思う。

長崎空港に帰る

そして平和を願いながら長崎空港へ行く。長崎空港で遅めの昼食兼夜ご飯。最後に寿司を食べて旅を締めくくる。さらば長崎、ありがとう。

長崎で必ずやるべきことのまとめ

長崎旅行で必ずやるべきこと

  • ハウステンボスで遊ぶ
  • 夜景を見る
  • 路面電車に乗る
  • 海と坂道を感じる
  • 平和への願いを再認識する
  • カステラ

まっぷる 長崎 ハウステンボス 佐世保・五島 ’18 (まっぷるマガジン)

長崎、良かったです。
いい夏の思い出になりました。

おわり。

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ABOUTこの記事をかいた人

セレッソマン

人生はREALTIME ACTION ADVENTURE!をコンセプトに自分を盛り上げるためにブログを書いている。大阪で生活中のサラリーマンでtwitterをフォローすると喜ぶ。